東京新聞からの部屋 探しに関する記事

松平健がレレレのおじさん CMでバカボンのキャラに
東京新聞 - 2009-09-30
「お住まい、お探しですか? レレレのレオパレス、レオパレスのおじさんです」。渋い声であいさつした松平は、照れ笑いでほおがひくひく。司会から「恥ずかしいですか」と聞かれ、「不思議な感じ。普段着ている着物と全然違うんで。なんか西郷さんみたい」。 ...
圧勝民主思わぬ難題 議員宿舎足りない!!
東京新聞 - 2009-09-25
大学時代や、外資系企業で働いていたころは東京で生活しており、入居できなかったら早速、部屋探しを始める考え。「いずれにしろ早く決めたい。住環境の在り方は大事な問題」と話している。 <議員宿舎> 東京に拠点のない国会議員に住宅を提供する目的で、衆参両院が ...
石川遼選手の記念館がオープン 新潟・湯沢
東京新聞 - 2009-09-19
冬のオフ期間にスキートレーニングを行う石川選手は、冬の練習拠点とファンとの交流の場を兼ねた記念館をつくりたいと、積雪地で交通の便が良い場所を探していた。記念館の名前は石川選手のマスコットキャラクターであるリスにちなんだ。入場料は大人500円、中学生 ...
落選組失意の引っ越し 議員会館も新旧交代
東京新聞 - 2009-09-14
失職する秘書の中には、民主党議員秘書への“転身”を図ったり、新たな職探しを迫られる人もいる。 (北川成史、橋本誠) 落選した議員の秘書によると、新人議員の入居前に業者が部屋をきれいにする関係で、衆院事務局から二日までの退去を求められているという。 ...
近場で秋満喫 まもなく連休 食、文学、自然に親しもう
東京新聞 - 2009-09-14
自家用車を使わないで、初秋を満喫できるお出かけスポットを探してみた。 (山本哲正) 「食欲の秋」。まずは電車で横浜中華街に出かけて食事。さらに東京湾フェリーで久里浜港(神奈川県横須賀市)-金谷港(千葉県富津市)間を渡り、南房総で旬の食材をいただく、 ...
『しわ寄せ』もう嫌 派遣切り 待遇にも差 『調整弁禁止を』
東京新聞 - 2009-08-26
七月に横浜市内のアパートに移り、職探しを続ける。 戦後、長い間禁止されていた労働者派遣業が、秘書や通訳など十六業種に限って認められたのは一九八六年。その後も経済界の強い要望で、九九年にはほとんどの業種で認められ、二〇〇四年には製造業も解禁となった。 ...
職場のうつ病(3) 医療機関でリハビリ 復職支援プログラム
東京新聞 - 2009-07-16
まず週二、三日、朝九時半にクリニック内の専用部屋に“出勤”してもらい、卓球などの運動と、疾患の勉強、休職に至った過程を振り返り原因を分析して記述させる“オフィスワーク”などを行う。分析はときに苦痛も伴うが、「一定の負荷は復職に必要」との考えだ。 ...
韓国歌謡史を研究する朴燦鎬さん=名古屋市で
東京新聞 - 2009-06-16
部屋の中は、レコードや雑誌で足の踏み場もない。「これでも年代別に分けてあるんですよ」と笑う朴燦鎬さんは今年三月、流行歌を通じて朝鮮半島の近現代史に迫る「韓国歌謡史1・2」を韓国で出版した。二冊で一八九四~一九八〇年の計二千三百六十六曲を収録している。 ...
秋葉原無差別殺傷1年 深すぎる傷
東京新聞 - 2009-06-06
加藤被告のトラックではねられ死亡した男子大学生=当時(19)=の父(54)=千葉県=は、毎朝晩、生前のままにしてある一人息子の部屋で、遺影に手を合わせる。「どうしてあの時、あの場所に息子が居合わせねばならなかったのか。自分がもっと神社仏閣に家内安全を ...
生活保護相談 市『職探しを』 39歳男性孤独死
東京新聞 - 2009-06-05
「働ける能力があるなら、幅広く仕事を探してはどうか」と言われ、男性は保護申請をしなかった。 アパートの大家によると、男性と連絡が取れなくなったため四月十三日、警察官とともに部屋に入ると男性は布団であおむけに倒れ、死亡していた。数カ月分の家賃を滞納してい ...
2階にも血液反応、着替え探す? 蟹江殺傷
東京新聞 - 2009-05-17
特捜本部が公開した犯人の遺留品のパーカは、汚れやにおいがひどいことから、犯人が下着などの着替えを探した可能性がある。 ベランダに面した勲さんの部屋には取り込まれた多数の洗濯物が積まれていた。特捜本部は、なくなったものがないか勲さんから確認を急ぐ ...
「コンビニ店で女性探す」 大阪の強盗強姦容疑の男が供述
東京新聞 - 2009-05-12
ワンルームマンションの女性を狙った強盗強姦事件で、逮捕された自称無職鎌田公一容疑者(43)=大阪市平野区=が「コンビニ店でかわいい子を探し、部屋まで後をつけた」と供述していることが12日、分かった。大阪府警捜査1課が明らかにした。 ...
『たからのちず』 だれのもの? 横須賀海保の港に漂着
東京新聞 - 2009-05-07
... 海上保安部の船着き場に漂着し、同保安部は七日、地図を公開し、差出人探しに乗り出した。 地図は、五百ミリリットルのお茶のペットボトルに丸めて入っていた。B5判の紙に子どもの筆跡で「たからのちず」と鉛筆書きされ、部屋とみられる間取りが描かれていた。 ...
上大岡トメさんとマヤ 犬の前では素直 家族を結ぶ存在
東京新聞 - 2009-04-26
一家の愛犬「マヤ」は、宇部市が主催した子犬のもらい手探しの会で見つけたという。 「三匹きょうだいのうち、一匹だけ残っていました。臆病(おくびょう)でプルプル震えていたけど、息子が抱っこして、この子犬がいい!!と決めました」 甲斐犬と柴犬(しばいぬ)の雑種 ...
山梨県北杜市(4) “同時退職” 田舎へ
東京新聞 - 2009-04-16
物件探しに入った夫妻は、北杜市の「ふるさと情報館」から図書館、美術館などを併設する築20年の会員制宿泊施設(敷地約500坪)を紹介され、約5000万円で購入した。借金はなし。「船橋の家を売って買ったので、交換という感覚なんです」と夫妻。 ...
“おやじ”の悲報に憤り 秦野・模型店主刺殺 胸など多数の傷 死因は失血死
東京新聞 - 2009-04-10
十日、現場に白い花を供えた秦野市内のパート男性(38)も常連客の一人。二十年ほど前、入手困難だった海外車の模型を探していると、増田さんが問屋を通じて取り寄せてくれた。今でもその模型は部屋に飾ってあるという男性は、「初めての客にも優しかった。 ...
山梨県北杜市(1) 心温まるペンション
東京新聞 - 2009-03-26
脱サラを決意した夫妻は「ぜいたくは敵」と貯蓄生活に入り、並行して中古ペンションの物件探しを始めた。 そして見つけたのが、現在築21年で開業中のペンションだった。勇退を考えていた前オーナーの好意で「予算はオーバーしたが、格安の値段で譲り受けた」という。 ...
市民12人は民主主義の要 ロスで陪審員経験、岡崎出身・渡辺さん
東京新聞 - 2009-03-06
全員一致でしか有罪とできないため、弁護士は無罪を主張してくれそうな人を探し、検察官は排除しようとするからだ。 公判は3日間で終わり評議に入った。トイレ付きの部屋に缶詰め、昼食は裁判所の食堂。所内では12人の集団行動。監視の職員も付き添った。 ...
岐阜に民間相談所開設 失職者の求職、保護申請支援
東京新聞 - 2009-02-25
ボランティアのスタッフらとともに、相談に訪れた人のアパートや仕事探し、生活保護の申請への同行など再出発を手伝う。4月末まで開設する予定。 3月は、昨年12月末に解雇された人の雇用保険給付が終わる時期にも当たり、支援を求める人の急増が見込まれるという。 ...
『県営住宅なければ野宿』 職と住、同時に失う
東京新聞 - 2009-02-01
元派遣社員の吉本広樹さん(27)は、車に積んでいた荷物を老朽化した部屋に運び入れた。「室内の寒さがハンパじゃないけど、しょうがない」。財布の中には二百円だけ。暖房具はない。 引っ越しを手伝ってくれた二つ年下の彼女がミカンを置いていった。 ...
家がある…さあ再出発 派遣村『村民』の1カ月後
東京新聞 - 2009-02-01
厳しい雇用情勢の中で、職はなかなか見つからないが、「職探しの際、住居があるのは大きい」と口をそろえる。再出発に向けて必死の毎日だ。 (菊谷隆文、出田阿生) 「ようやく落ち着きました」。昨年十一月、神奈川県厚木市の自動車部品工場で「派遣切り」を受けた ...
『おれたちが闘わないと』 解雇から1カ月 いすゞ派遣労働者のいま
東京新聞 - 2009-01-26
担当者に「仕事を探して」と何度も頼んだが「あるわけねえよ」とにべもなかった。団交の場でも同じ言葉が返ってきた。「解雇通告書にサインしたあなたはもう社員ではない」と、ろくに話すら聞いてもらえなかった。いすゞとの団交にも、派遣代表として出席し、「生活設計が ...
生活保護費から天引き 自立支援宿泊所 通帳預かる 『知らぬ間に口座』
東京新聞 - 2009-01-26
今回指導を受けた事業者の施設に入所、職探しを始めた。 男性によると、この施設では三度の食事は出るが、部屋は六畳程度の個室をベニヤ板で半分に区切ったスペースしかなく、トイレ、風呂は共同だ。 当初は市役所で保護費を受け取った後、九万数千円の施設利用料を支払っ ...
県内の公営住宅 入居低調 非正規従業員
東京新聞 - 2009-01-23
二人で3LDKの部屋を共同利用する形だが、室料は月二千円と格安。しかし、申し込みはゼロ件にとどまっている。 同市住宅課によると、派遣切りなどで職を失った人たちからは、「藤沢よりも東京で仕事を探したい」という声が多かったという。また、最寄り駅からバスで二 ...
『ひと息つけます』 県営住宅入居始まる 失職者ら、職探しに不安も
東京新聞 - 2008-12-26
年末では次の職探しが難しくなると考え、今月十九日で諏訪市の寮を退去し帰郷。小田原市のハローワークで県営住宅を勧められ、入居を決めた。部屋には企業寄付のヒーターがあり、「ありがたい。ひと息つけます」と語った。 同日開かれた入居者説明会には、地元自治会関係 ...